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BFH ガジェット考察(プロフェッショナル)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近肝臓の調子が悪くて絶賛禁酒中です。
まぁ、ゲームは出来ているのでそこまでストレスが溜まっていないのですが、やっぱり恋しいですね
ただ、医者に怒られるのはもう嫌なので、大人しく従っておきたいと思います。
ちなみに酒を買わないだけで月1,2万も浮くので、そういう意味ではメリットもあったという事でしょう。
…でも、やっぱり呑みたいですねw

今日も兵科ごとのガジェットについて考察して行きたいと思います。
4回目となる今回はプロフェッショナルです。

まず、プロフェッショナルが持てるガジェットは以下の5つ
・レーザーマイン
・カメラ
・デコイ
・ステルストレーニング

となっており、一応は平均的な数となっております。
今回はこの4つを考察して行きたいと思います。

また、例によって個人的な意見ですので、その点はご了承いただけますようお願いします。
それでは、始めていきたいと思います。

・レーザーマイン

どこにでも設置することができる地雷
敵がレーザーに触れることで爆発します。
爆発後は余程運がないと避けられませんし、爆破範囲も結構広いです。
ちなみに同時に二つまで設置でき、死んでも消えません。

まずこのガジェットの利点として設置の自由度がとても高いことです。
一部オブジェクト以外ならほとんどの場所に設置できます。
そのため設置場所を完全に予測しきるのはかなり難しいです。

逆に弱点としてレーザーが出ているため予想以上に目立ちます。
相手から見える位置に置いているとまず相手引っ掛かることはないですね
その上スポットされると場所も表示されるようになってしまいます。

このことから如何にばれない様に置くかがこのガジェットのキモになります。
段差を乗り越えた先や梯子の先などはまず解除されないので強力な設置場所です。
後は曲がり角の先に置くのもバレることが少ないので優秀です。
この様に設置場所には気を使わないと効果が発揮され難い性能となっています。

このガジェットはプロフェッショナル内では優秀な部類でとりあえず装備して問題ありません。
また、ガジェット内では珍しく対人用なので、そういった点でも扱いやすいと思います。
使い方を間違えなければ汎用性が高いですからね
ちなみに一応車両にも反応するので、頑張れば対ビークルとしても使えたりします。



・カメラ

範囲内の相手をスポットしていてくれるガジェット
視野範囲は前方75M、上下左右90度以上ほどで、同時に三つまで設置できる。

こちらも非殺傷ではりますが、対人用のガジェットで歩兵の動きをある程度見張れます。
特にオブジェット近くに置くと相手がそこにいる限りはスポットされますので、ある程度は有効ですね
また、最近のアップデートで補足人数が1人から増えたので、使いやすくもなりました(補足人数自体はまだ不明)

ただ、逆を言えば範囲内の敵をスポットしてくれるだけですので、思いのほか相手の行動への抑止力になりません。
それこそスポットされていれば効果がまったく発揮されませんからね
その上自分自身には何も影響を及ぼさないので、ガジェットしては少し迫力不足です。
まぁ、それでも強化されたおかげで今ほど使い難いわけではなくなったと思います。

プロフェッショナルではまだ使えるほうなので装備することもありますが、正直あまり強力なガジェットではないんですね
効果が効果だけに使いどころが結構難しいです(設置場所によっては完全に腐りますからね)
カメラコインも緩和されましたし、これを使い続ける人は減っていきそうな気します。
(正直ルールによっては共通がジェットのどれかを持っていたほうが良かったりしますからね)
まぁ、補足人数が増えて、もしかすると新しい遣い方が出てくるかもしれないのでそちらに期待しましょう。



・デコイ

設置すると銃声が出て囮になってくれるガジェット
ちなみに設置した場所でなく、その周辺にランダムで歩兵マークを出す。

正直効果自体が微妙なので、ガジェットとしてはかなり非力ですね
特に人数が多いルールではほとんど効果がないと思っていいでしょう。
逆に言えば少人数戦ならあるって程度は効果があるかもしれません。

ただ、デコイ自体は歩兵アイコンがマップに少し大きく写ってしまいますし、使用者がスポットされている状態で設置したり、デコイそのものがスポットされるとガジェットマークが出てしまいますので、正直バレるこのとほうが多いです。
その上銃声も長々なっているので違和感があります。
寧ろ無駄な音がなるので味方の邪魔になって利することもあります。

ほとんど利点を活かせないので、これを使う理由はほとんどありませんね
あってレスキューで敵の撹乱に使う程度だと思います。
もしかしたらうまい使い方があるかもしれませんが…それでも効果は薄そうですねw
これを頑張って使うなら他のガジェットを使ったほうが幾分効果的でしょう。
個人的にはガジェットのなかでも、かなり下位に位置していると思っています。



・ステルストレーニング

足音やアクションの音を小さくしてくれるガジェット
ただし、まったくの無音にしてくれるわけではないです。

常時発動しているステルス系のガジェットなので、強そうに感じるが意外と普通だったりします。
まずこのゲームは止まっているとき以外は意外と音を逃しがちだったりします。
特に走っていると相手の足音に関しては結構な確率で聞こえなかったりします。
ドアに関してはこれを付けていてもバレることのほうが多いですからね
そのためこれを付けていてもいなくてもバレる時はバレますし、バレない時はバレません。
また、スナイパー自体そこまで相手に近づきたくない武器なので、そこら辺ともミスマッチです。
少なくとも足音聞こえるくらいまで近づく必要はないですね

ただし、近接武器を使用したい場合はある程度効果的なガジェットだったりします。
少なくともこれあるだけで50%くらいはバレるのを押さえられますからね
ゆっくり移動しているときや止まっている敵にある程度走って近づけるのはこれの利点でしょう。
(逆を言えばゆっくり近づけるのならば必要ないんですけどね)

個人的にはこれより、他のガジェットを持つことのほうが多いですね
活かせる場面が限定的過ぎるのが、どうにも使いに難い気がします。
活かそうとしたら尋問か少人数でのルールくらいしかないですからね
スポットなどにもある程度耐性があったら一気に強力なガジェットになれたんだと思うんですけどねぇ…



以上がプロフェッショナルのガジェット考察になります。
基本的にはレーザーマインは確定で、他に関してはあっても無くてもといった感じです。
(レーザーマインに関してもルールによっては効果が薄いこともありますけどね)
特に使用したいものがないのなら共通ガジェットを使用するのも一つの手でしょう。
正直今作のプロフェッショナルのガジェットは全体的に効果が微妙なので、ガジェットが目的で使うことは稀だと思います。
ほとんどの方がスナイパー目的で使用しているのでしょう。
そのスナイパーも扱いが難しく、制圧力も低いので、なかなか厳しいのが現状なんですけどねw
そういう意味ではプロフェッショナルそのものが少し不遇なんだと思います。
個人的にはプロフェッショナルのガジェットはもう少し強化が欲しいところですね
まぁ、サブのマシンピストルは恐ろしく優秀なので、当分の間はそれとスナの組み合わせで頑張っていくしかないでしょう。
…やっぱり衛星電話をメカニックに取られたのが痛かったですねw

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~
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テーマ : Battlefield Hardline
ジャンル : ゲーム

BFH ガジェット考察(エンフォーサー)

こんばんは~
管理人のFLATです。
今年の上半期も終わりが近づいて来ましたね
それに合わせて私も少しずつ忙しさが本格化して来ました。
とりあえず7月の終わりに一つ大きな山があるので、頑張って乗り越えたいですね

今日は久しぶりに兵科ごとのガジェットについて考察して行きたいと思います。
3回目となる今回はエンフォーサーです。

まず、エンフォーサーが持てるガジェットは以下の5つ
・弾薬箱
・防弾シールド
・爆破装置

となっており、オペレータと同数で最少ですね(DLCで一つ来たので実質は4つです)
今回はこの3つを考察して行きたいと思います。

また、例によって個人的な意見ですので、その点はご了承いただけますようお願いします。
それでは、始めていきたいと思います。


・弾薬箱

弾が無限に湧く不思議なBOX
一定の範囲にいることで1マガジンずつ補給されていきます(1マガジン1秒程度で補給されます)
ちなみにグレネードランチャーやグレネードも時間は掛かりますが、補給は出来ます。
バトルピックアップについては補給できません。

このゲームは意外と弾がなくなりがちなので、それを補えるという点で普通に優秀です。
特に味方にメカニックなどが多いと必要とされる場面が多いですね
また、エンフォーサーの人口がそこまで多くないので、持っていくと結構頼りにされます。
自分自身も補給できるので、セーブしながら戦う必要がないもの大きいです。

次の利点としてポイント効率がもの凄くいいです。
基本的にマガジンをmaxで持っている人はそこまで多くないんで、味方に投げつけるだけでポイントがもらえます。
ほとんど弾を持っていない人ならそれだけで100ポイント以上もらえます。
なので、前線の味方が固まっているところに投げれば、それだけポイントがいい感じに稼げます。
おそらくポイントを稼ぐという意味では一番のガジェットですね

ただし、一つしか設置できず、クールタイムも長いのでその点には注意が必要です。
(アップグレードを取ればある程度は解消されます)
また、今回のパッチでメカニックにもマガジン追加が来たので、少しだけ需要が下がるかもしれませんね
そこら辺は部屋ごとにだいぶ状況が違ってくるので、その時々で判断しないといけないと思います。

このように安定感のガジェットですが、絶対に必要な訳でもないです。
特にエンフォーサーのガジェットの数は少ないですけども、どれも優秀で利点があるので、基本は選択だと思います。
まぁ、迷ったらこれを持っていけばまず腐らないので、安定の選択肢ではあります。
正直試合に一定数以内とつらいので少ないなと思ったら、持ち出すのも良い方法だと思います。


・防弾シールド

弾丸を防いでくれるライオットシールド
一応シールドで攻撃することも出来る(威力50)
また、背負っている状態でも背中を守ってくれます。

まず構えた時の性能としては良くも悪くも普通です。
動いていなければ真正面も攻撃は完全に防げますが、少しでも動いていると足が出るので撃ち抜かれます。
また、正面以外の攻撃は基本的に通してしまいます。
構えている時の動きの自由度も普段を比べると制限されてしまうので、どうにも防ぎきるのは難しいです。
なので、構えた状態で防ごうとするなら中距離以遠の攻撃を防ぐようにするのがいいと思います。
近距離は基本的に回り込まれたり、少し出ている部分を撃たれて終わりです。

次に背負っている状態での話ですが、おそらくこちらがこのガジェットの本領ですね
まず背中をいい感じに無条件で守ってくれます。
近距離ではさすがにそこまで効力を発揮しませんが、中距離以遠は予想以上に相手の攻撃を妨害してくれます。
その上背負っている状態では何も制限が掛かりません。
なので、とりあえず背負っているだけでも効力を発揮してくれるありがたいガジェットですね
ただし、この場合は後ろを取られている状態なので、あくまで生存率への保険だと思ってください。
撃ち合いが強くなるとか、ある状態が有利になるようなガジェットではないことは注意が必要です。
そういう意味では腐りにくいですが、能力はそこまで高くないといった感じですね

持っている状態で効力を発揮してくれるガジェットなので、持っていて損になることはないので迷ったら安定ですね
ただし、他に明確な目的があってガジェットを選ぶ場合は装備しない選択も十分にありだと思います。
装備が余った時用の保険ガジェットだと思ってください。

ちなみに耐久力がありますが、壊れれるまで扱うことがまずないです。
壊れたら珍しいくらいに思っておきましょう。


・爆破装置

名前が変わっているが伝統的なC4そのもの
性能ときにはBF4と同じで爆破範囲3mまでが即死範囲となっている(爆破範囲自体は5m)
また、補給時間は10秒に設定されています。

今作から投げれる距離が短くなったのかあまり遠くに投げれません。
そういう使い方は出来て、高い場所からポイポイ投げ捨てる感じだと思います。
なので、正直クリアリングや隠れた敵に投げつけるのは難しいと思います。

基本的な使い方はビークル破壊が主になってくると思います。
ただ、かなり近づかないと設置できないので気づかれずに近づくのに苦労します。
まぁ、最悪先に張り付けててもいいのですが、それするくらいなら自分でそのビークルに乗った方がいいです。
後はC4特攻と言う手段もありますが、あれも地味に難しいので練習が必要だったりしますからね
ただし、タンクローリー特攻はかなり強力な兵器になるので、積極的に狙ってもいいかもしれませんね

そして一応エレベーターだったり、階段やはしごに仕掛けてガン待ちするという手もあります。
ただ、その場合そこから自分が離れず難くなるので、やはり有効性は低い気がしますね
ブラマネやハイストなどでオブジェットに置いて防衛するのはいい手段だと思います。
ちなみに設置数は3個ですが、名声アップデートで6個まで設置できるようになります。
まぁ、そんなに設置しても同時爆破なのであまり意味がないんですけどねw

このようにエンフォーサーのガジェットの中では使い方が限定される装備ですね
もちろん状況においては有効性はとても高くなるので、弱いということはありません。
何だかんだで強引に使えば、一応腐るのは防げますからね
ルールーやマップにおいては十分選択肢に入ってくると思います。
逆にビークルがないマップではあまり活躍できないので、そういった場合は優先度は低いでしょう。
それでも、貴重な爆発物なので人気があるガジェットだとは思います。



以上がエンフォーサーのガジェット考察になります。
安定枠が防弾シールドと弾薬箱で選択枠が爆破装置と言った感じだと思います。
基本は安定枠で必要な時に爆破装置を入れる感じだと思います。
その時抜くのはどちらでもいいと思いますが、爆破装置と弾薬箱は相性がいいのでそちらがお勧めですね
こんな感じで選択数は少ないですが、エンフォーサーのガジェットは全部有力です。
そういう意味ではガジェットではメカニックの次に恵まれている兵科でしょう。
武器に関しても癖はありますが、強力なものが多いです。
その上DLCで大幅に強化されたみたいなので、今後人気が出てくるでしょう。
(最近数も増えてきた気がします)
弾薬箱の件もありますし、他の兵科と同じくらいには人口が増えてほしいです。

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

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BFH 第2回目アップデートについて

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近梅雨が本格化してきており、ジメジメした日々が続いています。
快晴もしばらくは見ていないような気がしますね
早いところ湿度が低い天候になって欲しいところです。

今日はBFHの第2弾アップデートの詳細な内容についてまとめたいと思います。
(前回色々とパッチノートに欠けやら誤りなどがあるという話の続きですね)

まずは武器修正の具体的な内容についてです。
ちなみにリコイル関係も個人の感想レベルではありますが、検証してきました。




・ARM
[ダメージが28-18、射程が40m-60mに上昇]

基本的には射程の上昇がメインとなっていますが、足りなかった火力はある程度補えるようになったかと思います。
また、最低威力が上昇したので、精度と合わせて遠距離ではなかなか強力な武器になったかと思います。
ただ、純粋な瞬間火力はまだまだアサルト内では低い方ですね

・M/45 & UZI
[射程が20m-35m,最低ダメージが18に上昇]

大幅に強化された武器の2つですね
大きな強化点として3発キルの射程が8m→20mに上昇したこと,最低威力の必要弾数が9→6発になったことですね
これで近距離の火力はある程度出てくるようになりますし、遠距離に関してはかなり大幅な火力強化です。
精度が良くレートも控えめで高威力となったので、かなり扱いやすくなったと思います。
遠距離に関しては内部補強材も考慮するとカービンやアサルトよりも立ち回れる可能性すら出てきましたからね
(それくらいこの武器は精度と威力が高水準にまとまっている思います)
SMGらしくないと言えばそれまでですがw(UMPが元々いたので今更感はありますけどねw)

・M1911A1
[最大ダメージが55に上昇、減衰開始射程が4mに減少]

2発キルが追加された代わりに最大ダメージ射程が半減しました。
HSなしでは9m付近までしか2発キル出来ないことを考えるとあまり有用性はない気がします。
その距離ならショットガンかバトルライフルを使った方がいいくらいですかね
少なくともBALD EAGLEに並ぶまでには至っていないです。

・K10
[減衰開始射程が5mに減少]

最大火力の出せる距離をさらに短くしてきましたね
5mまで行ってしまうとほとんど3発キルは厳しい状態になってくると思います。
まぁ、今まででも10mくらいしかなかったのであまり大きな変化ではないんですけどねw
寧ろMPXが弱体化したのでSMGの中では相対的には少し立場は上がったかもしれません
近距離火力自体は射程が少し落ちてもまだまだ健在ですからね

・MPX
[最小ダメージが10に、減衰開始射程が8-25mに減少]「水平リコイルの増加」

おそらく今回最も弱体化した武器ですね
最低威力の減少で遠距離は大幅に火力を落としましたし、中距離も減衰が早いので少し厳しくなりました。
これにより、戦える距離は今までより限定的になったと言えます。
まぁ、今までが内部補強材と合わせて万能すぎただけなんですけどねw
正直現在でも有効射程に気をつければ、まだまだ高火力武器として扱えると思います。
それでも戦闘力自体は大幅に落ちたので、その点は意識しないといけないですね
ちなみに水平リコイルは私的にはほとんどわからないレベルでした。

・AMW & R700
[減衰開始射程が30mに上昇]

この二つの武器も大幅に強化された武器ですね
ワンショットの距離が3倍ほどになりました。
これにより、中距離程度までなら胴体でキルできるので、相当使い勝手が良くなったと思います。
そのため使用率もそれなりに増えた印象です。
今までScoutの陰に隠れ気味でしたので、ボルトアクション内はいい感じにバランスが取れてきた感じだと思います。

・SPAS-12 & 37 STAKEOUT
[バックショット(散弾)のダメージがペレットあたり15→20に上昇]

予告では射程の上昇でしたが、純粋にダメージが強化されました。
これにより、今までこの武器で問題だった射程不足と確殺性の問題が解消されましたね
使用感としては相当使いやすくなったと思います。
SPASに関してはレートの高さも相まってもしかするとショットガン最上位に来たかもしれません。

・マグナム弾(アタッチメント)
[ダメージ減衰距離が50-125mに上昇]

アタッチメントではありますが、今まで少し扱いがひどかったので強化されましたね
これにより、AMWとR700は50mまでワンショットできるようになりました。
今まで使い勝手が悪かったアタッチメントですが、これで結構実用性が出てきたと思います。
地味に全体としての射程が伸びているのも大きかったりします(確定アシストは85mくらいまでもらえたと思います)
少なくとも今までの性能に比べれば雲泥の差ですね
ちなみに予告では内部に対しても何か追加効果がある感じでしたが、実際はなにもありませんでした。

・スラグ弾(アタッチメント)
[減衰開始射程が20mに上昇]

こちらも性能が微妙だったので強化されましたね
マグナム弾ほどではないのですが、それでもSGで8mの上昇は結構なものだと思います。
ただ、内部貫通は追加されなかったみたいです。
友人いわくワンショットより2発キルの射程が伸びたほうが大きく感じるようです。

・G36C & SG553
[最低ダメージが18に上昇]

予告ではカービン全体の最低ダメージが上昇するとのことでしたが、実際に強化されたのはこの2武器だけです。
何故あんな感じで予告したのかは不明ですね
ちなみに強化された2つの武器は精度もあってか遠距離はなかなか戦えるようになりました。
少なくとも他のカービンと比べれば一線を画します。
下手すればARより、遠距離は戦いやすいかもしれませんね(最低ダメージは同じなので)
遠距離戦わない人はそうでもないのですが、個人的にはうれしい修正でした。

・RO933
[減衰開始射程が15mに減少]

まさかのRO933の弱体化
正直今まででも最低に近い評価をされていたので、真っ先に強化されると思っていました。
ただでさえ足りない火力がさらに無くなりますね…
個人的には純粋なミスだと思いたいです。
多分歴代FPSでも最低ランククラスの武器が弱体化されたのは初めてだと思います(真顔)

・CAR-556 & ACWR
[リコイルの増加]

よくわかりませんでした…
多分極端に増加はしていないと思います。

・M16A3 & M416
[水平リコイルの増加]

こちらもよくわかりませんでした(白目)
ほとんど誤差のレベルですね
少なくとも使用率はほとんど変わってないと思います。




以上が武器修正の詳細になりますね
結構パッチノートと違っている部分があって戸惑りました。
せめてパッチノートと同じようには修正して欲しいものです。
ちなみにパッチノートに無く変更されているシステムが他にもいくつかあるらしく、主なものとして
---
・名声アップデートの必要ポイントの減少(750 / 1500 / 3000 / 6000)
・一部兵科でのアップデート内容の変更(参考ページ
・カメラコイン、シールドコインの条件の緩和(シールドは2発、カメラは2アシストするだけで入ります)

---
などがあるみたいです。
結構重要な情報だと思うので、しっかりと発表して欲しいですね
そういう意味では公式の対応が少し雑だったような気がします。
次回にはこういったことが無くなってくれることを願います。

ちなみにパッチ後の環境などについての感想はある程度プレイしたら書きたいと思います。
出来ればDLCの含めてお話できるようにしたいですね
ただ、DLC自体にいくつか不具合があるみたいなので、そこが少し不安だったりします。
一般配信の時にはベストの状態になってくれるとうれしいですね

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Battlefield Hardline
ジャンル : ゲーム

BFH 第2回目アップデート内容(パッチ1.03)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近一気にゲームの情報が公開されて整理が追い付かない状態ですw
Fallout4にメタルギアにBFHのダウンロードコンテンツなど挙げてくと結構きりがないです。
ゲーム業界が盛り上がるのは良いことなのでいいのですが、案の定時間が足りませんね
まぁ、今後は睡眠時間を生贄に捧げてゲーム時間を召還していきたいと思います(遊戯王感)

先日BFHのDLCの配信と同時に修正パッチも配信されました。
今回の記事では武器修正についてまとめて行きたいと思います。
ちなみに情報元のパッチノートははこちらになります(→http://battlelog.battlefield.com/bfh/ja/forum/threadview/2979150494189032149/)
修正の全容はこちらをご確認ください。

まず、武器修正の内容がこちらになります。
(私が翻訳したものなので、誤訳の可能性があることはご留意ください)

[アップデート内容]

・CAR-556:反動の増加
・ACWR:反動の増加
・SPAS,Stakeout:レンジの増加
・ARM:使用弾薬がNATO LR bulletになる(ダメージの増加?)
・カービン全般:最低ダメージが15から18になる(最低ダメージ14のAKS-74Uは不明)
・.338 magnum(アタッチメント):ワンショットキルの射程の増加&内部補強材への効果が上昇
・M/45,Uzi:新しい弾薬を得て落ち始める前と最低ダメージの威力を増加
・M16,M416:水平方向の反動の増加
・K10:威力減衰を5mからに低下
・MPX:水平方向の反動の増加&威力減衰を10からに低下させ、最低威力も12に低下
・スラグ弾(アタッチメント):射程を増加&内部補強材への有効性を追加
・M1911:10mまでのダメージを増加
・AWM,R700:ワンショットキル出来る距離を30mまで拡張(最大威力射程の増加)
・L85:リコイルの減少&基礎精度の上昇



基本的には以前書いた予告記事と内容は同じなので、全体としてはそちらをご覧ください。
(URL→http://flatmk2.blog.fc2.com/blog-entry-419.html
ここでは前回の記事と内容が異なる点について触れていきたいと思います。
まずは修正内容にL85A2が追加されましたね
内容としては精度の底上げです。
ただ、正直火力が足りない武器なので、結局は火力不足で四苦八苦しそうな感じですねw
まぁ、かなり精度が良くなれば新しい使い道も出てくると思うので、それに期待しましょう。
次にM/45とUziについても前回とは違い明確に修正内容が明記されました。
純粋な火力強化なので、この二つの武器は出てくるかもしれませんね
ARMについても文章は変わったのですが、内容の方は不透明なままですねw
おそらくはこちらも威力が変化するのだと思います。
他については以前の記事と同様です。

ただし、一部修正内容が違っていたり、記載されていないものもあるらしいので調査する必要はあると思います。
次回辺りまでにそこら辺まとめて記事にしときたいと思います。

それでは、今日はこれで終わりたいと思います。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

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Fallout4 E3ベスゼタカンファレンスまとめ

こんばんは~
管理人のFLATです。
ゲームショウ「E3」の放送をリアルタイムで見ていたのですが、かなりうれしい情報が多かったです。
特にベセスダのカンファレンスにはテンションが急上昇してました。
早く色々とゲームが発売する冬が来て欲しいですね
冬のデスワークを完遂するために体力作りを始めなくてはいけないですね(真顔)

今日はそのベセスダのカンファレンスで紹介されたFallout4の情報についてまとめたいと思います。
そのカンファレンスの動画がありますので、そちらをご覧ください。



動画自体にはDOOMの新作などの紹介もありましたが、今回はFallout4についてのみ触れたいと思います。
(Fallout4の具体的な紹介については1:07:00程度から)

まず初めにFallout4の判明している製品情報について

・対象機種:PlayStation 4、Xbox One、PC
・発売日:2015年11月10日(海外)/ 2015年冬(日本)
・CERO:審査中(日本ではおそらくZとの噂あり)
・日本語公式サイト:Fallout4

プラットフォームについては前回お伝えした情報と変わりなく新世代機とPCのみですね
旧世代機についてはまともに動かせないので発売できないとのことです。
また、発売も判明して、海外版については11/10となっているようです。
これについては予想以上に早くでビックリしていますw
日本版については冬との発表ですが、年内に出てくれるとうれしいですね
CEROについては審査中とのことでした。

次にFallout4の通常版と同時に限定版の「Pip-Boy エディション」のリリースされることが発表されました。
値段は発表されていませんが、内容については明らかになりました。
その内容がこちらになります。

・Fallout4のゲーム本編
通常のゲームディスク

・Pip-Boyとスタンド、カプセルケース
ゲーム内で登場するPip-Boyを模したウェアラブルデバイスですね
このPip-Boy自体はスマホと連動するようになっています。
まぁ、要するに派手なスマートフォンケースといった感じですね
(Pip-Boy自体にはめ込むのか無線での連動なのかは把握できていません)
Pip-Boy公式コンパニオンアプリというFallout4と連動するアプリを使う際にぴったりなアクセサリーになるみたいです。
(このアプリ自体はスマホ単体でも普通に使用できます)
ちなみにこのアプリはゲーム内においてPip-Boyを使う操作の一部をスマホでいじれる様にしたものですね
(インベントリやPerk、ホロテープなどを管理できます)
相当力が入っており、かなりリアルに出来ているみたいなので、メインであるこれを目当てに買う人は多そうですね
ちなみにこのPip-Boy専用のスタンドとケースも付いて来るそうです。

・Pip-Boyポケットガイド
手書きイラスト付きマニュアル
ゲーム内で出てくる本のようなデザインをしているようです。

・Vault-Tec Perkポスター
ウェイストランドの住民達が好む、レトロ調Vault-Tec Perkポスター
こちらはカラー仕様でPerkについて書かれているそうです。

・Pip-Boyエディション限定メタルケース
メタル製のパワーアーマー・コレクタブルケース
多分ゲームディスクケースを入れられる感じのケースだと思います。

なかなか豪華な特典なので、私個人もとても楽しみにしています。
まぁ、値段の方もお高そうな雰囲気もありますけどねw
とりあえず数量限定とのことなので、取り逃さないようにはしたいと思います。

最後に動画から見て取れる情報を私なりにまとめたいと思います。
まずグラフィックに関してはFallout3からかなり向上しましたね
もちろん一部ゲームと比べると劣りますが、グラフィックにソース割きすぎてもゲーム性が下がるのでちょうどいい塩梅なのでしょう(そもそも容量が大きいゲームなので、グラの向上にも限界があるのでしょう)
後は全体的にアニメーションが増えました(Pip-Boyの画面など)
ゲームの動作自体も動画で見る限りはいい感じでしたので快適性は上がっているのでしょう。
後はカスタマイズ要素がかなり追加されたみたいですね
武器や服装のほかに住居のカスタムも出来るみたいでワクワク感がすごいですね
その他にもゲームシステムも少しずつ変化しているみたいですが、詳細はまだわからない感じです。
(個人的にはV.A.T.S.中に敵が動いていたのが印象的でした)
他にもいくつか動画は出ているみたいなので、調べておきたいと思います。

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

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ジャンル : ゲーム

BFH DLC第一弾「Criminal Activity」プレイ動画(&情報補完)

こんばんは~
管理人のFLATです。
少しずつ夏が近づいて来たのか、最近祭りをしている場所が増えましたね
また、気温的にも日照時間的にも夏の到来を感じています。
とりあえずは早いところ梅雨を抜け出して欲しいところです。
まぁ、個人的には夏を越えた先のゲームラッシュのほうが楽しみなんですけどねw

今日は諸事業によりあまり更新に時間が取れないので、動画紹介を中心にさせてもらいたいと思います。
紹介するものはBFHの第一弾DLC「Criminal Activity」のいくつかのプレイ動画ですね

まず始めに「Criminal Activity」の発売日が決定しました。

・プレミアムメンバー:6月16日
・非プレミアムメンバー:6月30日

どちらも予想より早く配信されるみたいです
正直非プレミアムは7月末くらいになると思っていましたw
(値段については情報が見つからない感じです)

そして発売日公開に伴い大量のプレイ動画がリークされました。
そのおかげでDLCの内容はほぼ判明した感じですね
今日は動画紹介の後にその情報を補完して行きたいと思います。




















まず追加武器については「KSG-12」、「SG510」、「FAL」、「M1A1」だということが判明しました。
個人的にはFALが大好きなので早く使ってみたいですね(強そうですし)
また、新ルールも確認できましたが、要するにキルコンのようなルールみたいですね
少しBFのシステムと合ってなさそうな気もしますが…そこは実際にやってみて判断したいと思います。
ネイルガンについてもわかりましたが、予想以上に強そうで今から使うのが楽しみです。
他にも動画でマップの雰囲気も掴めますね
まぁ、動画を見てたらかなりワクワク感が出てきましたね
BFのDLCは結構コンテンツが増えるので、私個人はいつも満足できているので期待感も高まります。
プレミアムの方は明日から早速プレイできるので、張り切って行きましょう!

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

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BFH 第一弾DLC「Criminal Activity」 追加情報

こんばんは~
管理人のFLATです。
この時期になると虫が色々と出てきて大変ですね
大きな虫なんかもそうですが、羽虫のような小さい虫にも困っています。
小さい虫は光につられるうえに網戸をすり抜けてくるので、結構部屋への侵入を許します。
いい対策法とかあったら教えて欲しいくらいですね
まぁ、クーラー使えば万事解決なんですけどねw

今日はBFHのDLC第一弾「Criminal Activity」の続報が来たので、まとめたいと思います。
ちなみにDLCの今までの情報についてまとめている記事もあるので、そちらもご参照ください。
(DLC関連記事→http://flatmk2.blog.fc2.com/blog-entry-423.html

BFHにDLCには、それぞれテーマが設定されており、内容もそれに合うような形で決められています。
今回第一弾として配信される「Criminal Activity」のテーマは[警察と犯罪者が小規模な犯罪行為を巡り争いながら行われるペースの速い歩兵戦]で、狭い場所での戦闘に向いた武器やアタッチメント、マップなどがDLCのコンテンツのメインとなるそうです。
今回はその追加されるコンテンツについて、個別に詳しくまとめて行きたいと思います。



・追加武器その1[ブルパップ型ポンプアクションショットガン]
エンフォーサーの警察側に追加される最新型のショットガンですね
12ゲージのバックショットを14弾装填可能らしく、高装弾数が特徴となってきそうです。
また、追加されるアタッチメントのブリーチング弾は使用できるとのこと
逆に少しだけ射程は短めに設定されているとのことです。
これを聞く限りでは、どうにもそこまで強そうな印象は受けないですねw
ポンプアクションなのに、高装弾数で射程短めと言うとどうにも性能が噛み合っていない気がします。
実際の性能はまだわからないので、個人的には使いやすいショットガンを期待したいですね
ちなみにブルパップ型ポンプアクションで装弾数14だと候補としてはKSGかUTS-15が挙げられます。
(年代的にUTSのほうが最近なので、そちらのほうが有力なのかもしれません)

・追加武器その2[新バトルライフル]
エンフォーサーの犯罪者側に追加されるバトルライフルです。
見た目はクラシック風で木製パーツを使っているが、性能的は最新のものらしいです。
使用する弾は7.62x51mm弾で長い射程と強力なストッピングパワーが特徴とのことです。
そのため適正距離は中~遠距離とのことです。
また、ストックや新しく追加される、APトレーサー弾も使用できるとのことです。
そのかわり反動は他のBR同様に強めに設定されている感じですね
この文面だけ読むととても強そうなので、期待感が高まります。
候補については何とも予想し難いのですが…Gシリーズとか当て嵌まりそうですね

・追加武器その3[新アサルトライフル]
エンフォーサーの警察側に追加されるアサルトライフルです。
武器としてはアサルトライフルになっていますが、おそらくカテゴリはバトルライフルになるとは思います。
特徴としては樽型のチャージングハンドルで7.62mm x 51mm弾を使用し、マガジン容量は24発とのことです。
また、性能的にもレートは抑え気味ながらも反動は抑え気味とのことです。
そのため扱いやすい武器で中距離で優れているみたいですね
おそらくエンフォーサーの武器では珍しく癖の少ない武器になる感じですね
新しいタイプの武器なので、これで性能も良ければエンフォーサーの使用率も上がりそうです。
武器としては特徴からSIG SG510辺りだと思われます。

・追加武器その4[新サブマシンガン]
警察と犯罪者サイドの全てのクラスで使用可能なサブマシンガンらしいです。
(ちなみにこの武器に関しては無料で配布されるみたいですね)
武器の特徴としては歴史的クラシック銃で45口径弾を使用するとのことです。
性能としてはレートが低くて、反動が抑えやすいとのことです。
また、45口径なので威力もそれなりにあると予想できます。
(なんとなくUMP-45と似たような感じの性能な気がします)
使いやすそうな武器が全クラスに渡るので、結構この武器の使いは影響が大きそうです。
武器自体は画像からも判明している通りトンプソン・サブマシンガンで確定だと思います。

・追加アタッチメントその1[APトレーサー弾]
アサルトライフル、バトルライフル、一部のマークスマンライフルで使用可能なアタッチメント
車両に対するダメージを増やすことができるみたいですね
また、内部補強材に対しても有効的らしいです。
これによってビークルへの対処方法が大幅に増えた感じですね
どのくらい効果があるのかわかりませんが、ビークルは動きに難くなりますね
そしてトレーサー弾なので、弾道も見えやすくなるみたいです。
これに関してはメリットにもデメリットにもなりそうなので、微妙なところですねw
おそらくアクセサリー枠になると思うので、使用する人は結構出てくると思います。

・追加アタッチメントその2[ブリーチング弾]
ショットガン専用のアタッチメント
短距離用で爆発性の12ゲージ弾でドアを破壊するために設計されたものですね
なので、ドアを撃って壊すことが出来ます(サボタージュの解除にも使えます)
また、近距離の威力も同時に上昇するそうです。
ただし、おそらくは射程なり拡散値が増えるといったデメリットも付いてくると思います。
オンオフで切り替えられるらしいので、結構優秀そうではありますね
こちら関しても使用者は結構出てきそうな気がします。

・追加バトルピックアップ[ネイルガン]
釘を発射する武器ですね(電動釘打ち機を改造したものでしょう)
27口径のカートリッジにより釘を発射するそうです。
装弾数は10発で近距離で真価を発揮するみたいです。
近距離ではHSで一発らしいので、使いこなせれば強力な武器になるかもしれないですね
ちなみに撃ってもマップに映らずに制圧効果もあるみたいです。
ただし、釘なので減衰は相当早いみたいです。
なかなか面白そうな武器なので、最初は取り合いになる気がしますw

・新ビークルその1[ローライダー]
犯罪者サイドのみ使用可能なセダンクラスの輸送ビークル
60年代中ごろのスタイルが特徴的な車…らしいです。
フルカスタマイズが可能でスポーツセダンで入手したパーツが使用できるみたいですね
ドライバーが操作可能な油圧サスペンションを備えており、そこが他のセダンクラスとの違いみたいです。
ちなみに3人乗りみたいですね
なんだかんだで結構みんな乗り捨てそうですが、そうならない性能だとうれしいですね

・新ビークルその2[ピックアップトラック]
マップ「Backwoods」にある輸送ビークル
屋根付きの運転席の片側で箱乗りしての射撃が可能で荷台の真ん中に2人が乗れ、周辺を射撃可能
更に1人は荷台の後部に乗ることができ、背後をカバーできるとのことです。
ただし、二台がオープンらしいので撃ち抜かれ易いかもしれないですね
まぁ、ピックアップビークルなので、そこまで多用することはなさそうです。

・新マップその1[Code Blue]
歩兵にフォーカスしたマップでブラッドマネーやコンクエストに最適とのことです。
また、全てのクラスが活躍可能な構造でもあるそうです。
マップのデザインはナイトクラブみたいな感じですね
なんとなく敵が見え難そうな色をしていますが…大丈夫でしょう(適当)

・新マップその2[Backwoods]
BFHには珍しい自然でオーガニックな環境で多くの丘、溝、岩が点在し、カバーとして機能するらしいです。
2つのキャンプを繋ぐ橋は破壊可能みたいですね(なんとも膠着しそうな仕様ですねw)
全てのモードに対応しているが、特にホットワイヤーでのプレイがイチオシとのこと
ちなみに舞台は米国北西部のセコイア樹林ですね
BFHにはない感じのマップなので、意外と新鮮味が合って楽しみですね



以上がDLCの追加情報になりますね
なんだかんだでなかなか豪勢な内容にはなっていますね
武器に関してはエンフォーサーオンリーで一つだけマスターポジションの武器みたいです。
さすがにクラスの偏りが気になったんですかね?
マップに関してはまだ二つしか判明してないですが、やっぱり狭めみたいですね
個人的にはBackwoodsは結構楽しみだったりします。
その他にも判明したもので楽しみものはたくさんありますね
ただ、全部ではないので他のものが判明したら追加で記事を書きたいと思います。

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

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ジャンル : ゲーム

BFH ガジェット考察(メカニック)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最新少しずつ蒸してきてつらいですね
関東では梅雨入りしたらしいので、これから大変だと思います。
早いところカラッとした気候になって欲しいものです。

今日も各兵科のガジェットについて考察して行きたいと思います。
2回目となる今回はメカニックです。

まず、メカニックが持てるガジェットは以下の5つ
・M320 HE / M79
・リペアツール
・衛星電話
・サボタージュ
・内部補強材

となっており、全兵科で最多のガジェット数を誇ります。
今回はその5つを考察して行きたいと思います。

また、例によって個人的な意見ですので、その点はご了承いただけますようお願いします。
それでは、始めていきたいと思います。
(ガジェットの画像はいいものが見つからなかったので、今回はなしとなります)



・M320 HE / M79

車両や対人などに効果のあるグレネードランチャー
弾頭自体は軽い放物線を描きながら飛んでいきます。
また、弾速は遅いので、重力落下の影響をかなり大きく受けます。

今作は対人ではあまり強力に設定されていませんが、ビークルに対しては貴重なダメージ源ですね
特に指令車やトラックなどに対しては数少ない有効な武器です。
そのためルールによってはかなり重要なガジェットになってきます。

ルールやマップにもよりますが、基本的は装備していて損はないガジェットですね
これを持っているといないとでは、できることが一つ変わるので大きな違いが出てきます。
フラグやロケランなども車両へのダメージソースになりますが、こちらは車両に対しての使いやすさがダントツです。
(RPGも車両からの携帯量が減ったので、相対的に需要が上がりました)
ただし、一発の威力はそこまで高くないので、そこはうまく工夫が必要になります。
(隠れながら使う、先にフラグを投げておく等)
また、名声スキルのTier2に所持弾数増加がありますが、不足することが稀なのであまり取りませんね

メカニックは色々と選択肢があって迷うと思いますが、そうした場合はこれを装備しておけば間違いはないと思います。
(Bestというわけではないが、betterではある感じですね)
まぁ、メカニックは用途に応じて切り替えるのが基本なので、慣れてくるとまた違う選択肢が出てくると思います。
そこはルールやマップごとに判断するしかないので、自分がうまく立ち回れるように調整してください。



・リペアツール

ビークルを焼くだけで修理できる魔法のバーナー
ダメージを受けている車両に使用すると使用している間回復し続けます。
また、相手車両に使うことで時間は掛かりますが破壊することも可能です(対人でキルも出来ます)

グレランとある意味逆の特性を持っているガジェットで、特性上少し汎用性は落ちますね
なので、グレランよりさらにルールやマップを選ぶ感じになりますね
ただし、車両の寿命を延ばせるので、自身がビークルを多用する場合は優先度はかなり高くなります。
まぁ、プレイスタイルやルールによってはグレラン以上の効果を発揮すると言う事ですね
(歩兵中心ならグレラン、車両中心ならリペアといった感じですね)

私自身はグレランを良く使いますが、リペアも利点は多いので、やっぱり場面ごとに選択するのが理想だと思います。
ただ、車両を修理できるのはコイツだけなので、そこは留意する必要はありそうです。
ちなみにこちらも名声スキルのTier2で強化できますが、こちらは優秀なので、そこら辺も判断基準でしょう。

おそらくここがメカニックで一番選択に困る部分ですね
(破壊:グレラン>>リペア,修理:リペアのみ、対人:グレラン>>リペア)
まぁ、慣れてくれば上のような基準を下に毎回判断していけば問題ないと思います。
ただ、車両が無ければほぼ無力のガジェットなので、その点は注意してください。



・衛星電話

分隊専用のリスポン地点を作成できるガジェット
要するにCoDの仲間も使えるトーチみたいなものですね

好きな場所にリスポン地点を設定できるので、試合に与える影響力はかなり大きいです。
そして使えない場面が無いので、無駄にすることも無いのが利点として挙げられます。
車両が無ければ優先的に持ちますし、ルールによっても需要はかなり高いです。

ただ、展開を補佐するガジェットなので、そのときの分隊の実力で効果がかなり左右されます。
また、試合の流れを読んで設置しないといけなので、扱いは少し難しいですね
まぁ、これ置いて自分が不利になることはそこまでないので、そこまで大仰に構えるものでもないですね
(リスキルも何回もされるものではないですからね)

ルールやマップに関係なく使えるので、汎用性は一部除いて一番高いガジェットですね
私自身も良く使っているのでオススメです。
ただ、車両に対する影響力が減るので、そちらを重視する場合は外しても問題はないと思います。
(特に分隊で複数使っている人がいれば無理して使い必要はないと思います)
まぁ、結局はいつも通り場面見て判断しなきゃいけないってことですね
結局メカニックのガジェットはそこに行き着きますw

ちなみにこのガジェットの寿命は置き場所でかなり左右されます。
そういった場所を見つけ出すのも面白いと思います。



・サボタージュ

扉や車の発進、ピックアップの取得といったようなアクションに対して反応する爆弾
要するに地雷のアクション反応版ですね

ぶっちゃけ使える場所が限定的なので、物凄く汎用性に欠けます。
基本は車両を奪われないようにするか、扉から侵入されないようにするためのガジェットです。
ただ、正直それだけのために貴重な枠を消費するのはどうかと思いますね
意外とこれごと車なり扉なり壊されて効果を発揮せずに処理されることも多々あります。
引っ掛かったら驚くくらいですからね(滅多に引っ掛かりませんからね)

これを使う利点はほとんどないと私は思っています。
少なくてもガジェット枠がカツカツのメカニックで使うものではないですね
まぁ、任務だったり、明確な目的がある場合は別ですが、それ以外では他を選択することをオススメします。

ちなみに地味に爆発範囲は広いらしいです。
だから評価が変わるかと言われればそんなことないんですけどねw



・内部補強材

胴体のダメージを50%カットしてくれるガジェット
足や頭に当たった場合はカットされません。

メカニック最強のガジェットで基本的にこれを付けない理由がありません。
ダメージ半減なので撃ち合いにおける勝率にモロに影響出てきます。
むしろメカニックはこれ前提で考えていることが多いですね
汎用性と凶悪な効果が合わさって、現状ゲームバランスの一部を担っているレベルです。

メカニックはこれ+1枠となるので、いつもガジェット枠がカツカツなんですよねw
最悪外すこともありますが、明確な理由がない限りはこれを最優先に装備しましょう。
FPSの基本となる撃ち合いそのものに影響するので、そりゃ強いよなって話です。

利点を挙げていくとキリが無いのでしませんが、それくらい強いと思っておいてください。
メカニックを使う場合はまず最初にアンロックしましょう。
まぁ、単純に強くて、大半の人がこれ付けているので、あまり強調する必要もないとは思いますけどねw

ちなみに内部をつけている人のスポットの形は特殊なので、覚えておくと便利です。
ゲームのシステムでこういう風にされているってことは、開発もこれが強いってことは自覚あったんですねw
公式からも特別扱いされる内部さんはやっぱり最強だった(確信)




以上がメカニックのガジェット考察になります。
基本的には内部+αといった形になってくると思います。
αに関しては先ほどからも言っているように選択肢ですね
サボタージュ除けばそれぞれに利点がありますので、うまく使い分けてください。
こんな感じで選択に困るメカニックのガジェットですが、そこがメカニック最大の利点ですからね
それくらいメカニックは優秀なガジェット恵まれています。
そこら辺うまく活かしていけるようになれば、貢献率も大きく上がってくるでしょう。
まぁ、単純にSMG&内部も強いので、それで選んでも問題ないんですけどねw
サボタージュについては…強化を待ちましょう(遠い目)

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Battlefield Hardline
ジャンル : ゲーム

Fallout4 発売決定!

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近異様にゲーム欲が上がってきて睡眠時間が大変なことになっています。
気が付いたことには2時とかザラですからねw
まぁ、さすがに体調とトレードオフするのは嫌なので、今後は少し控えたいとは思います(控えるとは言っていない)

それでは、今日はとあるゲームの情報についてまとめたいと思います。

今週の水曜日に、ついに「Fallout4」の発売が決定しました!
いや~発表されるまでが本当に長かったですね。
このブログを前から読んでいる人なら、自分がどれくらい待っていたかわかる人はわかると思います。
(多分2年以上前からFallout4については触れていましたねw)

それで、発売決定と同時にいくつかの情報も解禁されました。
まずはそれについてまとめたいと思います。

・プラットフォーム:PS4/XboxOne/PC
・発売時期:2015年?
・公式サイト:http://www.fallout4.com/

以上が今出ている情報ですね
プラットフォームに関しては次世代機とPCのみとなっていますね(旧世代も噂がありましたが公式が否定しました)
発売日もまだ噂段階ですが、年内と意外と早くプレイすることが出来そうですね
その他の続報は公式サイトをチャックしながら待っていきたいと思います。

次に公式のトレーラーも公開されましたので、そちらからもいくつか情報を汲み取ってみたいと思います。

・オフィシャルトレーラー(日本語字幕付き)




まず時代背景ですが、動画を見る限りはFallout3と同じか直後といった感じですね
少なくとも核戦争後という設定は変わっていないみたいです。
ただ、全体的に3よりは技術が発展しているように感じました。
これに関しては舞台になる場所の違いによるものかもしれないですね(建物の感じも違いましたし)
まぁ、ゲームの雰囲気は大きく変わらない感じですね(配色の関係か少しだけ明るい印象は受けました)
また、登場するキャラクターはお馴染みのものを多く確認することが出来ました。
やっぱりグールやロボット、デス様はゲームの顔的存在なのでしょう。
個人的にはドックミート的なポジションが存在するのもうれしかったですね
それ以外にも細かいものはいくつも散見できましたが、キリが無いので今後とさせていただきます。

まだまだ情報が少ないですから、今後の情報開示を楽しみにしていきましょう。
とりあえずプレイ動画的なものが早く欲しいですねw
本当に期待しているゲームなので、Bethesdaさんには頑張って欲しいです。
待ち続けているゲームなので、期待通りのゲームになることを祈っていたいと思います。

それでは、今日はこれで終わりたいと思います。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : ゲーム
ジャンル : ゲーム

BFH ガジェット考察(オペレーター)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近異様に集中力が下がってきていて困っています。
特にゲームをしているときに注意力が散漫になるのはいけないですね
何とかして集中力を元に戻さなくては…(使命感)

今日から各兵科のガジェットについて考察して行きたいと思います。
初回となる今回はオペレーターです。

まず、オペレーターが持てるガジェットは以下の3つ
・応急処置キット
・サバイバルリスト
・除細動器 / 蘇生

となっており、他の兵科と比べても少し選択肢が少ないです。
(まぁ、それでも1,2個の差なんですけどね)
共通のガジェットもあるのですが、今回はこの3つについて考えて行きたいと思います。

また、例によって個人的な意見ですので、その点はご了承いただけますようお願いします。
それでは、始めていきたいと思います。



・応急処置パック
bfh ope gj1

どんな傷でもたちまち癒しくれる不思議なパック
効果としては、このパックの範囲内に入ると体力が回復していきます。
詳しい効果としては設置直後から効果があり、毎秒8HP回復します。

おそらくオペレーターの最優良ガジェットですね
自分と仲間に使えて、体力の回復というFPSにおいてとても汎用性と有効性に優れているのが魅力ですね

効果範囲自体はそこまで広くないのですが、割かし自由に設置できるので、その点でもあまり不便はないですね
グレートアップさせれば2つ設置でき、回復も毎秒12HPになるので、さらに有用性が増します。
中距離くらいまでならそこまで影響は無いのですが、遠距離になってくるとコイツで結構勝敗が変わってきます。
オブジェクトを挟んだ場合はなおの事コイツが効いてきます。

オペレーターの最有力候補で、他の選択肢も少ないため基本的には応急処理パックはセットしていていいと思います。
ただし、再設置には結構時間が掛かるので、そこだけ注意が必要になると思います。



・サバイバルリスト
bfh ope gj2

爆発かロードキルの際に一度だけ自分を蘇生してくれるガジェットですね
ちなみに回復時の体力は10で、蘇生中に再度倒させることもあります(そこは蘇生と同じ)

除細動器/蘇生との最大の違いは自分を蘇生できることで、ある意味自分自身の生存率は蘇生と比べると高くなります。
ただし、効果が限定的で汎用性にかなり欠けます。
しかも蘇生直後に体力の問題で、また倒されることも多いので、どうにも使い難さが目立ちます。

ガジェット枠には限りがあるので、余程爆発物で死ない限りはコイツを使う理由はあまりないでしょう。
まぁ、オペレーターの数の割りに、実際使っている人も見かけませんし、人気のほどもあまりないのでしょうw
ただし、ホットワイヤに関しては効果がマッチしているので、そこだけは例外的に活躍してくれます。



・除細動器 / 蘇生
bfh ope gj3-1
bfh ope gj3-2

ダウンした味方を一度だけ復活させるガジェッド
回復したときの体力は初期が20で、そこから溜めることで最大100まで上げることができます。
ただし、ヘッドショットで死んだ場合や蘇生後再度死んだ場合は蘇生できません。

効果自体はなかなかに強く、人気もあるガジェットですが、意外と使用できる場面は多くなかったりします。
強引に行けばそれなりにありますが、無理に蘇生させても無駄にチケット消費するだけですからね
分隊をしっかりと組んでいたら、寧ろ分隊リスしたほうが早く展開できる場合も多々あります。

そんな感じで効果は優秀ですが、意外と使いどころは多くないってのが個人的な意見です。
(まぁ、蘇生されるとうれしいことには違いなんですけどねw)
オペレーターの選択肢が少ないので、使用率は高いですが、絶対的って感じではないと思います。
意外と共通のガジェットが優秀だったりするので、あまり蘇生しない人は持ち替えてもいいかもしれませんね
もちろんサバイバルリストよりは汎用性はあるので、無理に外す必要もないとは思います。

旗取りの時に蘇生できるとありがたい場面もあったりするので、結局はケースバイケースです。
コンクエ(大)などだと、利用頻度も上がるので、ルールなどによって使い分けるといいでしょう。
こんな感じで意外と装備の判断に困るそうにガジェットだったりします。
まぁ、最悪選択できなかったらなんだかんだでコイツが無難な気がしますけどねw(共通は少し癖があるので)




以上がオペレーターのガジェット考察になります。
個人的には応急処置パックを装備して、後は蘇生か共通を場面で使い分け感じですね
サバイバルリストは…ホットワイアやらないし仕方ないよね!
せめてもう一つくらい使えるのがあったら、選択の幅が広がるんですけどね…
そこら辺はDLCなんかに期待しましょう。

それでは、今回はこれくらいで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Battlefield Hardline
ジャンル : ゲーム

プロフィール

FLAT

Author:FLAT
ゲーム好きの考察やら日記やらを垂れ流すブログです!
FPSとか格げーとか中心にやってます!

※FPS
CoDがほとんどですね(ほぼTDM専)
こちらはMWからやっていてそれなりに得意なので考察とか書きたいです

※格ゲー
BBがほとんどで上達しない勢 
全然うまくならず実力も下の上くらい…
でも何故かやる気勢だったりするのでこちらは日記とか予定中 

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