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モンスターハンターワールド 武器使用率

こんばんは~
管理人のFLATです。
昨日実はインターネットのセンターが逝って夜ネットが出来ませんでした
やっぱりネットが無いとやる事がないな~と再認識しましたね
特に情報調べるのがスマホでは操作が面倒なので大変でした。
そして、いきなりネットが落ちるとやっぱり焦りますね
意外とネット関係の機器はいきなり壊れたりするので、皆さんも気を付けましょう。

それでは今日はモンハンワールドの武器使用率について少しまとめてみたいと思います。
現時点でのワールドでの武器使用率は以下の様になっているみたいです。
(もちろん使用率は集計タイミングで変化しますので、集計時点でのデータとなります)

1.太刀 23%
2.大剣 12%
3.双剣 10%
4.弓 10%
5.チャージアックス 9%
6.ハンマー 7%
7.操虫棍 7%
8.スラッシュアックス 6%
9.ガンランス 4%
10.片手剣 3%
11.ライトボウガン 3%
12.ヘビィボウガン 3%
13.ランス 2%
14.狩猟笛 1%


以上が武器種ごとの使用率となります。
おおよそオンラインをやっていてイメージ通りの数字だと思います。
特に上位4までは露骨に良く見かけますね
逆に下位組みはほとんど見かけないレベルです。
(特に笛とランスは極端に見かけません)
印象としても今作は結構な使用率の偏りを感じます。
特に今作のシステムも相まって、やっぱり単体で火力を出しやすい武器が人気が強い傾向です。

その中でも使用率の点から目立っている武器として、太刀と笛とライトボウガンが挙げられます。
太刀は単純に使いやすいため、圧倒的な使用率を誇っています。
逆に笛は複数人前提の調整となっているため、ソロとマルチが混同している今作のシステムとはかなり相性が悪いです。
特に単体火力に関しては明らかに数値が足りていないと思います。
ライトに関しては今まで最も使用率が動いた武器となっています。
理由は言わずもがな、ザンレツ弾の弱体化ですね
この結果を見てみてもユーザーの武器の強弱への関心が強いかが見て取れます。
他の武器に関してはそれこそ使いやすさの並びってことになるでしょう。

こうやって使用率を見るだけでかなりのことが考えられて面白いです。
特に今作は修正も入るので、使用率の変化なんかもいつも以上に見れそうです。
対人ゲームではないのでそこまで頻繁ではないでしょうが、そういった点も楽しみですね
今後のモンスターハンターワールドの展開に期待していきましょう。

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~
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テーマ : モンスターハンター:ワールド
ジャンル : ゲーム

CoD:WW2 武器修正まとめ(1/18)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近猛烈に眠くなる事が増えました。
理由は単純で寝不足が続いているからですね
ワールド発売までに残ってる作業を急ピッチで進めている代償です。
それでも後顧の憂いなくワールドをプレイしたいので頑張っている感じです。
やっぱり目標があると自分の想像以上に頑張れるものなんだなと実感している最中です。
ちなみにワールドは今週末発売なので、楽しみに待ちましょう。

それでは、今日はWW2の修正の話題についてです。
先日WW2にパッチ1が適応されました。
本日はその武器修正についてまとめて行きたいと思います。
まず、その修正内容から記載します。



■FG 42
・リコイルを緩和
・ファイアレートを僅かに強化

■グリースガン
・リコイルを緩和
・ADS移行速度を強化

■Kar98k

・ADS移行速度を弱体化

■リーエンフィールド
・ADS移行速度を強化

■コンバットショットガン
・最大ダメージレンジを僅かに弱体化

■ソード・オフショットガン
・最大と中間ダメージレンジを強化
・ペレットダメージの強化
・リロード速度を強化
・腰だめ撃ちの拡散を弱体化



以上が今回の武器の修正内容となります。
(その他に修正については一部マップのスポーン関係とオブジェクト関係の修正です)

FG、Kar、コンバットは事前に言及がありましたね
Karとコンバットに関しては良く弱体化の話が出ていた武器ですね
特にKarについては武器単体の強さを考えれば妥当な弱体化でしょう。
コンバットについても正直射程が伸びすぎた感はあったのである程度は納得です。
FGについては少しランクマッチを意識して優遇し過ぎている気がします。

逆に残りの三つはほとんど言及されていない武器になります。
エンフィールドとkarと役割を交代した形ですね
これは即死範囲を考えればかなり妥当な調整です。
ただ、元々システム的に強かったSRの強化なので、プレイヤーが流れないかは心配です。
(SR内での特徴づけのための調整でしょう)
残り二つは単純に強化されましたね
特にダブルバレルについては別武器レベルまで強化されたと噂があります。
今までかなり不遇でしたので、これは是非とも使ってみたくなりますね
グリースガンもリコイルが抑えられているということで期待です。

また、逆に言及されていて修正を受けなかった武器もいますね
まぁ、STGの強化やM1の弱体化はやりすぎ感は出てましたかね
そこら辺はさすがにやりすぎだとの判断なのでしょう。

全体の修正内容を見てみるとそれなりに妥当な修正だったと思います。
ただ、それでもまだ優先して強化すべき武器もまだまだ残っています。
今後はそこを重点的に修正して行ってくれる事を期待しましょう。

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Call of Duty
ジャンル : ゲーム

CoD:WW2 今後の武器調整について

こんばんは~
管理人のFLATです。
今年も本格的に動き出しましたね
それでも、やっぱり年始はどうしても動きが鈍い気がします。
休みの前に何をしていたか思い出すところからいつも始まりますからねw
結局はエンジンをかけるために2日間くらい使っちゃいました。
まぁ、今年もリアルのほうはゆる~くやって行きたいと思います。

それでは、本日はCoD:WW2についての記事になります。
現時点で開発側はいくつかの武器の修正を考えているとのコメントがありました。
その武器の案も同時に公開して、現在はユーザー側の意見を聞いている段階みたいです。
(そのため、まだまだ確定はしていない状態です)
今回の記事ではその修正予定の武器をまとめたいと思います。
ちなみに過去での発言についても同時にまとめてます。



■Kar98k
覗き込みの速度を遅くする事を考えているみたいですね
妥当と言えば妥当ですし、没個性になる可能性もあるかと思います。
そもそも今作のボルトアクションが軒並み強すぎるので、そちら全体のてこ入れ自体が必要な気がします。
まぁ、この武器単体での強さから見れば、ナーフ自体は適切だとは思います。
これをきっかけにSR自体のバランスが見直されることを個人的には期待しています。

■M1ガーランド
近距離でのキルタイムの増加が検討されています。
(おそらくはレートか覗き込み速度の弱体化でしょう)
このナーフに関しては結構意外でしたね
たしかに理論値はかなり高い武器ですし、決して弱くもないのですが…
セミオート武器なので、良くある使いこなせればの典型例みたいな武器ですからね
なので、個人的には環境には入っていないくらいに思っていました。
(コンシューマーだとコントローラーの関係上、セミオートはどうしても安定しません)
もしかしたらPC版で暴れているのかもしれませんね
ただ、コンシューマー版ではより一層使いどころが難しくなってしまうと予想されます。

■FG42
レートをナーフ前と後の中間くらいに戻す予定みたいです。
これに関しては少し下げすぎた感はあったので、再度調整取った運びになったのでしょう。
それでもまだまだ戦えていた武器だったので、バフは意外でしたね
もしかするとこれでまた環境トップに返り咲く可能性は普通にあると思います。
ただ、ナーフ後のバフはグダル可能性が高いので慎重に調整して欲しい所ですね

■STG44
一部SMGやARに対抗するために近距離火力を上げる予定みたいです。
正直最初はガーランドと内容が逆なんじゃないかと疑いました。
個人的には汎用性考えると最有力の一つだと考えていた武器にまさかのバフです。
元々汎用性が高いから火力は控えめってコンセプトだと思っていたのですけどね…
まさかSMGに対抗できるように調整する予定だとは考えてもいませんでした。
多分これが適応されちゃうとこれの数がかなり増殖しそうです。
(現時点でもおそらくはトップクラスに多いです)
なので、私個人の考えとしてはコノバフだけは少しストップして欲しいと思っています。

■ダブルバレル系のショットガン
射程のアップが必要だと考えている。
これは今回ではなく、過去にあった発言ですね
これに関しては言えることは一言だけです。

早くしてください!お願いします(真顔)



以上が今のところの武器調整への開発側の言及です。
色々と言いたい事があるのですが、とりあえずは最も気になる点がこちらです。

もっと先に強化すべき武器がいっぱいあるよね?

現状どう考えても下位層にいる武器が無視されている状態です。
(前回のコンバット修正から怪しいとは感じていました。)
ナーフは別にいいのですよ…当たり前ですが強い武器が修正されますから
ただ、バフの対象がどう考えたっておかしい気がします。

それで最近の修正内容を見ていると環境…特に競技でよく使われる武器が中心に調整されています。
武器の調整内容もあくまで競技系の準トップクラスを基準に調整されているような感じです。
なので、今回のようなSTGやFGにもバフが来たのでしょう。
それでそれ以外の弱い武器は使われない武器と言う事で後回しにされている感じです。
まぁ、競技中心で考えるのは普通だと思うのですが、ここまで露骨にやらなくてもとは正直思います。
ちょっとこの点に関してはユーザーが離れないためにも考慮して欲しい所ですね

それでは、今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Call of Duty
ジャンル : ゲーム

CoD:WW2 アップデート内容(12/22)

こんばんは~
管理人のFLATです。
最近どうにも体の調子が悪いですね
病気と言うよりは関節類が痛いです。
まぁ、普段から座っている事がほとんどなのが影響しているのでしょう。
(趣味でも仕事でも基本は座っています)
今年ももうすぐ終わってしまうので、できれば少しは何とかしておきたいですね
皆さんも今年の厄は出来る限り来年に持ち越さいようにする事をオススメします。

それでは今日はCoD:WW2についての記事になります。
先日WW2に修正パッチが公開されました。
今回はその中の武器修正の内容に触れて行きたいと思います。



■M1928:レート上昇
意外にもレートが上昇しましたね
まぁ、立ち位置が少しフワフワしていた武器なので単純に性能強化をした感じでしょうかね?
主にPPshとの火力差を広げたかったのでしょう。
結局少し癖のある銃なので使用率がどれほど変わるかは微妙なところな気がします。
寧ろ今回の上昇率によってはWaffeの立場のほうが懸念される修正になりそうです。

■MP-40:レート上昇
これも少し意外な武器でしたね
正直なところこの武器はSMGの人気3番手くらいかと思っていました。
実際それなりに火力はあったので、そこを強化してくるのは意外でしたね
おそらくこれで使用率はまた伸びそうな気がします。
ただ、結局上に2つがそれなりの安定度で君臨しているので、そこに取って代わるってことはないでしょう。
ちなみに新武器のステンも結構強いので、もしかしたらそこを見越しての強化だったのかもしれませんね

■コンバットショットガン:射程の上昇
「遂にSG強化か~ → え?コンバットだけ?」と感じた人はおそらく他にもいるでしょう。
正直今回の修正で一番驚いた部分です。
まぁ、SG全体としての強化ならコンバットもされて不思議ではなかったのですが、まさかの単体でした。
どう考えても現状SGで一番はコンバットなので、それだけ強化するとは考えても見ませんでした。
これもしかして他のSGは弱すぎて存在抹消されているワンチャンありますかね?wくらいのノリです。
コンバット単体で見るとこれはワンチャン環境に入ってくるかもしれませんね
実際現時点でコンバットは一部マップではかなり猛威なので、それに安定性が増すと考えると結構怖いです。
なので、コンバット単体として考えれば注目すべき修正だと思います。

■MG15:リコイルの低下
これは単純に好きな武器だったので嬉しかったですね
現状どうしてもMG42の影に隠れがちだったので、少しは間が埋まってくれればと思います。
ただ、微調整レベルらしいので実際の影響は今後調べてみたいと思います。

■Lewis:リコイルの低下
こちらも内容はMG15と同等らしいです。
こちらに関しては元々リコイルがあまり問題にならない武器なので、そこまで影響しないんじゃないですかね?
もちろん無反動とかになっていたら途端に壊れるレベルではあると思います。
まぁ、微調整レベルだと思うので、こちらも使ってみて確かめたいと思います。

■LMG:移動速度の上昇
武器カテゴリのでデメリットが見直された形になりましたね
ちなみに上昇率はかなり高いみたいです。
(ARと良い勝負レベルまで上がったみたいです)
元々戦闘力は高い武器種なので、汎用性が上がると一気に人気が出そうな気がします。
上二つも含めて今後のLMGは注目ですね

■FG42:レートとリコイルの弱体化
これは結構予想されていた弱体化ですね
全体的な強さでは少し上に出ていた印象があったので、その修正といった形です。
元々レートは遅い武器ですが、さらに下げる事で完全に遠距離向きになりました。
これを見ているとやっぱり今作は汎用的な強さを中心にメスを入れていますね
この武器ももしかするとBARみたいに徐々に弱体化されていくかもしれません。
ちなみにリコイルはレートが落ちた分を補填する形(今までと同等になるようにするため)の修正みたいです。

■マシンピストル:ダメージの低下
これは完全にサブとして強いとの判断でしょう。
まぁ、普通に近距離だと打ち勝ててしまうので妥当な気がします。
少なくとも他のHGが霞むので、その差を埋めるための修正になるでしょう。
今回はダメージ自体が減らされたので、さすがに結構火力に多大な影響が出るかと思います。
それでも、フルオートという最大の利点があるので一定数は残り続けるでしょう。
個人的には完全近距離特化みたいな性能になっていてくれれば、フルオートHGとしてそれらしいかなと思ってます。



以上が今回ナーフされた武器と内容になります。
総評としてはぶっちゃけハテママークが多かったですね
ナーフは良かったのですが、バフの対象が意外な武器が多かったです。
今回ナーフされた武器は中堅どころが多かったのですが、下位組みにはほとんどノータッチでした。
どう考えても今回の修正前にバフすべき武器があるでしょうと言った感じです。
まじで下位武器はなかったことにする勢いで無視されてますからね
そこだけに関しては何かアナウンスが欲しいレベルです。
まぁ、次のパッチでそこら辺も修正してくれることに期待したいと思います。

それでは今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Call of Duty
ジャンル : ゲーム

CoD:WW2 武器修正の内容と傾向

こんばんは~
管理人のFLATです。
気が付いたら12月ですね
正直今年ももうすぐ終わると考えるとビックリです。
今年は正直初めと現在が忙しくてあんまりゆっくり過ごした記憶がないですw
ただ、後1週間もすれば私自身は実質今年が終わりなので、頑張って行きたい所ですね
とりあえずモンハンワールドまでには腰を据えてゲームできるようにしておきたいです。

今回は今までの武器の修正のまとめと傾向について簡単に考えてみたいと思います。
ちなみに修正は一応最初のものから追いかけて行きたいと思います。
(現状は武器の修正は2つのパッチで行われています)

とりあえず最初に現在すでに行われている武器の修正についてまとめて行きます。
現状WW2にて修正が行われている武器と内容は以下のようになっています。

■BAR:
・発射レートの低下 (625→580)
・腰だめでの拡散率を拡大
・反動の増加

■STG44:
・腰だめでの拡散率を拡大

■FG42:
・反動が増加
・腰だめでの拡散率を拡大

■マシンピストル:
・ダメージ射程の減少 (最高ダメージ距離が20m→12m)

■ブレン機関銃

・威力の増加 (全距離ほぼ2発)

■ワルサートグルアクション
・至近距離でのダメージ増加

■機関銃全般
・パイポットのADS速度上昇

■スナイパー全般
・ADS時の中心へ収縮する問題を改善


とりえあず修正内容は以上になりますね
現状はほとんどの武器が微調整レベルの調整になっています。
まぁ、何かしら言われている武器を少し弄って様子見といった感じでしょう。
その中で大きく変わったのはBARとブレンになるります
(特にBARなんかは既に2回修正を喰らっています。)
そんな感じで現状はBARが少し減り、ブレンが少し増えた程度しか環境は変化しておりません。
現在は武器修正の結果自体に言えることはこれくらいだと思います。

それでは、ここからは全体の傾向を小分けにして見て行きたいと思います。


・ナーフ/バフ傾向
今作はどちらも行ってバランスを取る予定みたいですね
ただ、どちらかと言うとナーフ重視にはなるでしょう。
(そちらのほうがどう考えてもバランスは取りやすいので)
バフに関しては強武器をナーフしても環境に出てこれそうにない武器に掛けるみたいです。
なので、余程使いどころがない武器じゃないとバフはないでしょう。
また、ナーフ自体についても今作は割りと慎重みたいですね

・修正の度合い
かなり慎重に行っている印象ですね
特にナーフが今までと比べてかなり微妙な調整に留めています。
その関係で一回の修正ではそこまで武器の分布が変わらない印象です。
(さすがに2回も受けると明らかに性能は落ちてきます)
現状でのバランスも使われていない一部の武器を除けば結構まとまっているのもナーフに慎重な理由でしょう。
その割にはバフは結構思いっきり調整している印象ですね
まぁ、元が弱すぎたのである程度は大丈夫との判断でしょう。
ただ、使われていない武器を環境に上げようとする意思は結構見られます。
武器の可能性が増えるのは良いことなので、この傾向は個人的には大歓迎です。

・武器傾向
ナーフはとくかくAR
バフは使われていない武器全般ですね
バフについては基本的な感じなので現状特に言う事はないです。
ナーフについては想像以上にAR狙い撃ち状態ですね
LMGにもSMGにも強い武器はあるので、これは結構な偏りだと思います。
おそらくは尖った強さより、汎用的な強さを危険視しているのでしょう。
開発的に最悪は全マップで同じ武器が使われる事ですからね
マップごとに強武器が生まれる分にはある程度許容していく考えなのでしょう。
なので、今後も汎用性の高い武器がナーフされる可能性が高いと予想できるでしょう。
さすがにフルオートARにも限界はあるので、そうしたらどの方向に修正が進むのか見ものです。

・修正内容の傾向
これはあんまり見えてこないですね
現状はほぼ満遍なく実地されている印象です。
ただ、慎重なので腰だめ精度などの無難な部分は少し多い印象ではあります。
(ブレンなどの思い切った例もあるのであくまで現在の傾向にはなります)
ある程度状況が見えてきたら火力周りも弄ってくるかもしれません。
また、現状バランスは悪くないので、弄り難いといった事情も少なからずあるでしょう。


現状はこんな傾向性が見えている気がします。
今回は結構良い感じにバランス調整できている感じがします。
地味に上位武器がそれなりに拮抗してるのが大きいですね
まぁ、上位-中位-下位に分かれていて、それらの中で拮抗している印象です。
(一つ離れている程度なら6:4、2つ離れてしまうと7:3といった感じですかね)
この形なら上位と下位を上手い事調整する形にするのが理想でしょうかね

上位に関してはおそらく普通にこれから少しずつナーフされるでしょう。
(そもそもこれに関しては武器も分かりやすいですし、調整も比較的やりやすいと思います)
特に汎用性を問題視している傾向があるので、その点が修正時の評価点になりそうです。

問題は下位の武器なんですよね…
バフって失敗すると大惨事になるので、こちらは大分気を使っていると思います。
極端なナーフはその武器が使われなくなるだけで済みますが、バフはそのまま環境が壊しかねませんからね
そういう背景があるので、開発側も手を焼いていると思います。
候補としてはコンバット以外のSGと一部セミオートライフル辺りでしょうかね?
ぶっちゃけ今作は結構中堅どころにいる武器が多いので、バフ対象が微妙に難しい気がします。
とりあえずは上手い事上位と下位を弄って調整するってのが、直近の大筋になって行きそうです。
ちなみに現状のバランスで中継を弄り始めると逆に崩壊に繋がりかねないので、そこには気をつけて欲しい所です。


それでは今日はこれで終わります。
次回もまたお会いしましょう。
さようなら~

テーマ : Call of Duty
ジャンル : ゲーム

プロフィール

FLAT

Author:FLAT
ゲーム好きの考察やら日記やらを垂れ流すブログです!
FPSとか格げーとか中心にやってます!

※FPS
CoDがほとんどですね(ほぼTDM専)
こちらはMWからやっていてそれなりに得意なので考察とか書きたいです

※格ゲー
BBがほとんどで上達しない勢 
全然うまくならず実力も下の上くらい…
でも何故かやる気勢だったりするのでこちらは日記とか予定中 

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